DuNoへようこそ

現在、精力的に開発中です! 開発スケジュールを見る

DuNo(でゅの)は、非営利の音ゲーです。 完成したらどなたでもダウンロードして、すべてを無料で遊ぶことができるようになるということです!

ここでは、このゲームの公開を楽しみにしていただけるような情報をたくさんまとめてみましたので、全部読んでいただけるととてもうれしいです。

目次

  1. DuNoとは?
  2. プレイ方法
  3. 収録楽曲
  4. キャラクター
  5. あらゆるものを、作ってシェアして楽しもう!!
  6. 今後の開発スケジュール
  7. 最新情報・お問い合わせ
  8. スタッフ

DuNoとは?

※プレイ画面は開発中のものです。

2016年に、ごく一部の方々にプレイいただいた音楽ゲーム「DuNo」の続編となります。

期間がだいぶ経ってしまったこと、ほとんど別物として非常にクオリティが高いものをご提供できそうなことから、続編ですが「2」とつけるのをやめました。

清く正しく、誰からも評価されるようなゲームに

今作は単にフリーゲームの1つにとどまらず、今のところ存在しているとは言い難い「非営利だが、著作権的に完全に潔白かつ有名な音楽ゲーム(※)」まで成長させ、 プレイヤーはもとより作曲者、さらにすべてのジャンルの創作を行う方々から愛される作品になることを目標としています。

※「無料で遊べて有名な音ゲー」を想像していただくと分かるかと思いますが、ほとんどは商用ゲームのクローンであったり、楽曲の利用に関して怪しい部分があるなど、何らかの問題があります。 オリジナルのコンセプトで作成し、かつ法的に問題のない方法でのみ楽曲を収録しなければ、創作を行う方々に不都合が出て非難されるのも当然です。

DuNoはこの点を守ることは当たり前ですが、さらには創作を発表して評価し合う場とするためのシステムを公式サイト(今ご覧の場所のことです)で自作して提供する(後述)ことによって、 従来の状況を打破するという壮大な目的と覚悟を持って作っています。

非営利であるということ

DuNoは非営利です。すなわち完成しても、ゲームのコンテンツの一部または全部を売ることはありません。 どなたでも無料で遊んでいただけるようになります。

なぜ非営利なの?

多くの方に遊んでもらうためです。

特に後述のコミュニティ機能はプレイヤー数に限りがあると機能しなくなるので、できる限りの人を集める必要がありますが、そのためには無料で放出するしかありません。

なぜ無料で配布できるの?

普通に赤字を垂れ流しているからです。

皆様のご助力のおかげで収入はないわけではありませんが、支出のほうが常に収入を超えています。 ただし、ゲーム制作は私の趣味の1つであり、趣味にお金がかかるのは当然のことだし、それはそれでいいかなと思っています。

ただお金が無限に湧いて出るはずもありませんので、もしこのページをお読みいただいてDuNoの趣旨に賛同いただけたのならば、 作者にコーヒー1杯でもおごっていただけると非常に喜びます(最近は友人の影響でミル挽きを始めようかと思ってるけど100円なら2杯になる?まあそれはいいや)。

もしたくさんのご支援がいただけたのならば、すべてゲームの内容の拡充に費やして皆様に還元することをお約束します。 もちろんご支援いただいた方には、さらに個別にお礼もご用意しております(これに関して詳しくは上のコーヒーのとこのリンク先をご覧ください)。

個人制作であるということ

DuNoは個人制作です。

もちろん楽曲は様々な方から提供いただいてますし、絵心もないためイラストは信頼している絵師さんに依頼していますが、 それ以外のほぼすべて(ゲームそのものやこのWebサイトの開発、運営など)は作者1人で行っています。

なぜ1人でやるの?

  • あらゆる仕様やバグなどを1人ですべて把握できます。
  • 開発・運営の方針を一貫させることができ、プレイヤーを混乱させる可能性が低くなります。
  • マイペースで楽しく進められます。
  • 後々、開発者同士で権利関係の主張をし合ってめんどくさいことになることがありません。

なぜ1人でできるの?

私も不思議です。

このゲームのボリュームだと、本来5~15人くらいのチームで開発すべき内容だと思います。 もちろん時間をかければ理論上は1人でもできるのですが……(もう開発期間は丸3年になります)。

対応OS

PCの主要OS向けです。厳密にはUnity(ゲームエンジン)のStandaloneでビルドしているので、それがサポートしているOSになります

  • Windows
  • MacOS
  • Linux(Ubuntuで動作確認予定)

上記以外のプラットフォーム(iOS、そしてゲーム機)に展開したいという野望は一応ありますが、 非営利でとなるとさすがに厳しいので、将来DuNoからブランチした姉妹作を作って販売することはある……かもしれません。

プレイ方法

キーボードの1~9個のキー(曲や場面により変化します)を用いて、流れてくる「ノーツ」をタイミングよく押すことが目的です。

※プレイ画面は開発中のものです。

前作からのDuNo特有の要素として、ノーツがレーンにぴったり合っていない場合や、幅広なものになっている場合があります。 このようなときは、ノーツが「またがっている」キーのうちいずれかを押せば大丈夫です。

このとき、複数のキーが入力に使えるので自由度があると言うこともできますが、 その前後の配置などから考えてどのキーを入力に使えばよいのかも判断する必要があるので、難しい場合もあるかもしれません。 そういう場合は、運指をよく考えてから挑んでみましょう。

様々な種類のノーツ

  • キーを押した状態で通過するだけで取れる「Dot」 ……非常に高密度な音を取る場合に配置されます
  • 数字が「0」になるまで一定間隔で叩く「Count」……縦連・階段としてや、楽曲の歌詞でカウントが言われたときなどに配置されます
  • 他のノーツのX座標を動かしてしまう「Shift」……楽曲の音の高低に、連続的な変化がある場合などに配置されます

など、実際に楽曲の内容とマッチした譜面を作るためのノーツを数種類実装しています。 さらに、これらの取り扱いを理解できれば、あなたも譜面制作にチャレンジすることができます!(後述)

音ゲーに駆け引きをもたらす「Hiddenノーツ」

音ゲーは極めれば極めるほど、全てのノーツを正確に取得することが求められ、逆に言えばプレイの幅に選択の余地がなくなるといえます。 それを緩和するためのシステムとして「Hidden(ヒドゥン)ノーツ」のシステムを考案しました。

Hiddenノーツは譜面制作で、いくつでも好きな位置に設置することができますが、プレイ画面では見えません。 ただし、どのキーでも押すことができるので、妙な「間」があるときは、すかさず適当なキーを押すと取れるかもしれません。

直接得点にはならない

Hiddenノーツを叩いたことそれ自体には得点が与えられないので、これ抜きで理論値(100万点)を取ることができます。 要するに「隠しノーツを取らないと理論値にならない」のはちょっとね……ということです。

その代わりにHiddenノーツを取得すると「Hidden Powerゲージ」をチャージすることができます。 このゲージを持った状態だと、なんと悪い判定が出た場合に、わずかに良化する(Assist)ことが可能です。

得点が上昇するAssistが行われる場合はゲージがごっそり減少することになりますが、 Hiddenノーツを取得しておけば、わずかな回数のうっかりミスならば無かったことにできると言えます。

もちろん、そういう小細工は無しでプレイしたいという方もいるでしょう。 そういう方のために、設定でHidden Powerゲージによるアシストを無効にすることもできるようにしますので安心です。

ただしHiddenノーツはあくまでも「必ずしも取らなくてよい」ため、通常より指を置く使うことになり、運指が乱れる原因になります。 すなわち、

  • 運指が乱れるリスクを負っても、Assistされる権利を得るのか?
  • あるいは、見えているノーツを取ることに専念して正々堂々とプレイするのか?
  • 上記2種類の対応を、場面によって変えていくのか?

などというように、理論値を取得する直前であっても駆け引きの余地を残すことになります。 すると作業感が減少し、どんなレベルのプレイヤーでも常に緊張感をもってプレイすることが可能になると考えています。

収録楽曲

有名アーティスト参戦

現時点で5か国から、特に音楽ゲームで有名なアーティストの皆様に多数、許可を得て楽曲提供をいただいています。 以下は、実際に収録が決定している楽曲のうち、ごく一部を紹介します。

ARForest

HyuN

Ice(※収録曲は3曲目のカピバラショタパラダイス)

Memme

MIssionary

削除

SUWAKI

※アルファベット順・敬称略

有名曲もちゃっかり収録

聞いたことがあるかもしれない、こんな曲も収録予定です。

前述のとおり、DuNoでは著作権を尊重しています。 これらの楽曲は、非商用利用が認められており、音源も正規の手段で入手している(権利者から購入、あるいは権利者により配布されている)ため収録させていただいています。
チルノのパーフェクトさんすう教室
ARM(IOSYS)
魔理沙は大変なものを盗んでいきました
ARM(IOSYS)
バンバード ~Piano Version~
mozell
Evanescent
LeaF
Calamity Fortune
LeaF
Nyan Cat EX
daniwell

キャラクター

DuNoオリジナルキャラクター

DuNoのオリジナルキャラクターとして、この2人を雪傘さんにキャラクターデザインからイラスト制作まですべてお願いさせていただいております。

現時点では広報をする役目しか担っていませんが、彼女らには今後何かが起こる気がする……?

二次利用可能

同人(個人)活動の一環としてならばかな~~り緩い条件で二次利用を認めています。 デザイン的なものが必要であればpixivで#DuNoを検索すると見られます。

めちゃくちゃ緩い……というより、本来ならきわどいはずの利用方法も明文化して許可したりしています。 こんなことができているのは、雪傘さんと直接相談して合意をいただいた結果になります。圧倒的感謝……!

キャラクター二次利用ガイドライン

東方Projectのキャラクター

東方Projectアレンジ楽曲の実装に関連して、 楽曲に関係するキャラクターのイラストをくじょーさんにお願いさせていただいております。

※プレイ画面は開発中のものです。

例えば「チルノのパーフェクトさんすう教室」をクリアしたときのリザルト画面に、こんな感じで表示されます。かわいいですね!

しかも失敗した場合には全キャラに差分が用意されているので、わざとミスってみることも……!?

なお、東方キャラに関しては新たな原曲のアレンジ楽曲が追加された場合、それに関連するキャラクターも実装していく予定です。 最終的に何人になるのでしょうか……。

モジュール絵柄?

DuNoの正式リリース後に開発を開始する「モジュール」の絵柄としても使われる予定ですが、何のことでしょうか?

※東方キャラにはボイスやストーリーは実装されません(風刺)

あらゆるものを、作ってシェアして楽しもう!!

曲を投稿する!

突然ですが、ここで作曲をされる方に重要なお知らせがございます。

DuNoでは楽曲公募(決まった期間に曲を投稿し、採用曲を運営側が選ぶ形式のもの)を行うことはありません。

なぜ行わないの?

  • 楽曲公募というのは期間が決められていて窮屈ですし、アーティスト側の都合で待ってもらえるものではありません。
  • 良い楽曲がいくらたくさんあっても、その回の別の曲とどうしても比較してしまい、相対評価になってしまう気がします。少なくとも私が審査側に回ったらの話ですが。
  • 多くの場合、プレイヤー側の意見を汲み取る仕組みもありません。

要するに、楽曲公募というもの自体にデメリットが多くあります。

それではなぜ、ほとんどのゲームが楽曲公募を行うのかというと、一般から広く曲を集めたい場合に用いることができる方法が他にないからではないでしょうか。 期間を決めずに適当なときに曲を投げてね~なんて、商売なのにやってたら無責任すぎますし、採用された曲には対価を払うことになるのですから、確実に優れた作品を選ぶ責任もあります。

ここまで書いてわかると思いますが、DuNoは非営利のゲームなので、商用でやってたら無責任すぎることをやってしまおうと考えています。 ですから、他の模倣をして楽曲公募という方法を選ぶ必然性がないわけです。

具体的にどのようにやってしまおうというのか、以下に説明します。

DuNo流の楽曲の集め方

このサイト(https://duno.jp)上に、どなたでも、いつでも楽曲を投稿できるようなシステムを構築予定です。

楽曲の投稿は、自分が制作に関わっていることなどいくつか簡単な条件を設けますが、 少なくともクオリティが問題で却下することはありません。

DuNoにはTwitterアカウントを用いて(OAuth認証)ログインしていただくので、アーティストの活動をしているアカウントを使用いただくことで本人確認ができます。 逆にアーティストの権利を守るため、自分が権利を持たない楽曲をアップロードしていると運営が判断したプレイヤーには何らかの措置を行います。

投稿された楽曲に対して、譜面を制作して紐づけすることができます。 このとき譜面を制作するのは投稿した本人でもよいですが、たまたま投稿された楽曲を聞いたプレイヤーが譜面を作ってくれるかもしれません。

そのようにして曲と譜面のセットができていれば、誰でもDuNoのゲーム本体にそれをダウンロードして遊ぶことができます。 またプレイされた場合、譜面ごとにランキングシステムが自動的に稼働するようにしますので、 この時点でプレイヤー同士で盛り上がる仕組みが出来上がっていることになります!

このようにプレイヤーがあなたの投稿した曲で盛り上がっていって人気が出た場合、DuNoはその曲を公式採用することがあります。 このプロセスで採用に至るので、期間を決めて公募する必要もなく、しかもプレイヤーの意見第一で採用決定することができるわけです。

正式採用されたらどうなる?

上記のプロセスで、DuNoにアップロードしたが公式採用されていない楽曲を「準公式楽曲」と呼んでおりますが、 公式採用楽曲にはできて「準公式楽曲」にできないことは何か、以下にまとめました。

公式楽曲のみ可能なこと
  • ゲーム本体にデフォルトで収録される曲になる。追加楽曲としてDuNo公式TwitterアカウントやDuNo.jp上で宣伝され、ゲームのアップデート時に自動的にダウンロードされる。
  • 全曲の総合ランキングの集計対象になったり、譜面をプレイするとプレイヤーのレートの増減に影響するようになる。
  • コースモード(楽曲を数曲連続でプレイするモード)に収録される可能性がある。
  • 公式でイベントを開催する場合、課題曲に選ばれる可能性がある。

要するに露出機会が増え、プレイされる可能性が圧倒的に高まるということになります。

ただし、準公式楽曲にも前述のとおりランキングは提供されますし、譜面があれば誰でも遊ぶことはできますので、 ぜひDuNoに曲を投稿したことを宣伝していただき、多くのプレイヤーに遊ばれるように工夫してみてください。

譜面をつくる!

前述のように、DuNo.jpに投稿された楽曲を聴いて気に入ったものがあれば、DuNoのゲーム本体にダウンロードすることができます。 すると超高機能な譜面エディタを使って、譜面制作を楽しむことができます。

特に曲を作らない方は、自分が応援するアーティストが楽曲を投稿したら、その曲にいい譜面を紐づけできるように譜面制作を努力されるとよいでしょう。 いい譜面があればより多くプレイされるようになり、アーティストはもちろんのこと、あなたもいい譜面クリエイターとして評価されるようになるはずです。

当然ですが、アーティストの方には曲を投稿する際にDuNoでの楽曲利用方法に関してすべてご了承いただきます。 その中に、すべてのプレイヤーに譜面制作を許可する条項も記載しますので、ちゃんと譜面制作も権利的に問題ないようにします。

※なお、譜面エディタにご自分で用意した音源を読み込ませることはできず、DuNo.jpからダウンロードした音源しか使用できません。

譜面エディタの簡単な紹介

基本的にはマウスだけでノーツを配置していけます。 曲をロードしてそれを試聴しながら、ふさわしいタイミングに置いていくだけの簡単操作。

しかし、デフォルトではノーツは時間軸上を滑らかに動かせてしまうので、曲にしっかり合ったタイミングでは置けません。 そこでノーツのタイミングを制限する必要があるのですが、そのためにはBPMを設定するイベントを設置すればOK。

これで、曲にピッタリ合ったタイミングにノーツを設置する(スナップといいます)ことができるようになります。

この画面の状態だと、画面上部のUIに「Vertical 16」と表示されていますが、これは16分(ぶ)間隔でしか設置できないことを表します。 より詳しく言うと、「BPM224」のイベントを設置したので、BPM224の16分間隔でしか置けないようになったわけです。 こうして、曲とずれた微妙な位置にノーツを置くことがなくなります。

なお、BPMの設定イベントは無制限にいくらでも設置できますので、どんなに激しいBPM変化がある曲でもバッチリついていけます! スナップも区間ごとに行われるので本当に本当に本当に便利です。

他のゲームの譜面制作で苦労した曲でも、DuNoの譜面エディタなら苦労させません。

他にも速度変化(ソフラン)など、演出に使える様々なイベントもありますので、 譜面そのものを作るのに慣れてきたら使ってみましょう。

譜面制作は2Dで行いますが、もちろん今までお見せしてきたように、プレイ画面は大迫力の3D! ソフランやカメラ移動、その他演出用のイベントを効果的に設置することで、様々な楽曲にぴったりの演出を作ることができます。プレイヤーを曲にどっぷりと没入させよう!

ここで紹介していない便利機能も山ほどあって色々遊べますので、リリースを楽しみにお待ちください!

その他にも、いろいろつくる!

この構想はリリース後しばらくしたらになりそうですが、さらに他の要素に関してもプレイヤーが自ら「つくる」ことができるようにします。

大会をつくる

譜面(公式、準公式問わず)を選んでコースをつくり、順位付けのルール・開催期間・参加資格(フレンドのみとか誰でもとか)・賞品(ゲーム内通貨など)……などなど、 様々なことを設定して大会を開催できるようにします。

そうしたら知り合いなども招待して、みんなで楽しもう!……ということもできるようにしたいです。

段位をつくる

課題曲やノルマを決めて段位をつくって公開して、誰にでも挑戦してもらえます。 段位基準がふさわしいか、面白かったか等で評価できるようにもして、バランスがいいと認められた段位はよりおすすめされやすくなるようにします。

もちろんネタでつくるのも自由!……ということもできるようにしたいです。

辞典をつくる

すでに楽曲には関連語句にタグがつけられるようにしてありますが、このタグに対してログインユーザーが「ディスカッション」(掲示板のスレみたいな形式で進行します)をできるようにします。

ディスカッションで投稿していただく内容は、その語句の解説や関連する情報等です。 つまりこのDuNo.jp上に、DuNoというゲームに関連する概念の知識が徐々に蓄積していくことになります。

そうして様々なネタや語り草も生まれていく!……ということもできるようにしたいです。

今後の開発スケジュール

  • ~11月 …… プレイ画面の開発
  • 11月中? …… Fantia有料プランご加入者および関係者向けに最初のベータ版を送信予定
  • ~12月 …… 譜面制作および、Web機能の残り(ゲームから送信する情報がないと作れない部分)の開発
  • ~2020年1月 …… 譜面制作
  • ~2020年2月 …… その他調整等
  • 2020年2月? …… リリース?

最新情報・お問い合わせ

最新情報は以下のTwitterアカウントで発信しています。

  • 作者 …… 超最新の開発情報が得られますが、言ってた内容が結局実装されない可能性アリ。
  • 公式アカウント …… 確定した情報のみツイートするので、鵜呑みにして大丈夫です。

また、上記アカウントのいずれかにリプ・DMをすることでDuNoに関する内容をお問い合わせいただくことが可能です。 どちらのアカウントを使用しても、結局同じ人間が返信するので違いはありません(夢破壊)。

※日本語以外で問い合わせていただくのは自由ですが、返信は日本語のみです
(I will reply to an inquiry in Japanese only)

スタッフ

企画
開発
運営
譜面制作
UIデザイン
Webシステム
Webデザイン
広報
烏丸 なぎさ [ Twitter ]
キャラクターデザイン
イラストレーション
雪傘 [ Twitter / pixiv ]
イラストレーション(東方)
くじょー [ Twitter / pixiv ]
広報
kazu [ Twitter ]